『 女性自身』創刊
3大女性週刊誌の1つ。
「OL(Office Lady)」という言葉を生み出す。
光文社の女性メディアは、『女性自身』の創刊から今に至るまで、
日々のドクチョー(読者調査)により、高感度な女性のインサイトを丁寧に抽出することで、
新しい価値観を世の中に提案し、多くのトレンドを生み出してきました。
3大女性週刊誌の1つ。
「OL(Office Lady)」という言葉を生み出す。
『女性自身』の別冊として創刊。
女子大生、OLに圧倒的な影響を与え続けた。
結婚やキャリアに悩みながらも、
「自分らしくオシャレも人生も楽しみたい」女性を応援。
学生時代に『JJ』を愛読していたファッション感度の高い30代女性をターゲットに創刊。
30代主婦の価値観を解放し、多くのトレンドを生み出してきた。
カラダも心も転換期を迎える「40代女性インサイト」の
プロフェッショナルメディア。
2024年にあらたな読者モデル組織
「美STリュクス」が誕生。
VERYに同梱される「別冊付録」として登場。
若年富裕層に向けたラグジュアリーメディア。
美ST創刊時から大人気コンテンツの「美魔女」が、
光文社初の動画メディアに進化!
ファッションを軸に女性のライフステージ特有の悩み・問題に寄り添う媒体
向き合う読者インサイト発掘に強み
光文社のコンテンツは“読者の悩みに寄り添い、背中を押す企画”で
読者からの共感を得て、強いつながりを築いてきました。
その企画を作るために、日々編集者がおこなっていること
それが“読者調査=ドクチョー”です。




当時のママチャリは、「赤」が主流で、妙なフォントのステッカーが貼ってあったり。チャイルドシートはハンドル部分や、ハンドル手前に設置されていてガニ股走行に。
読者からの不満を耳にした編集長の今尾朝子(当時)がブリヂストンに直接出向き、コラボ商品開発を提案。“ママチャリ=ダサい“を払拭し、そもそも「ママチャリ=ママが乗るもの」という前提の元に作られていたママチャリをパパの育児参加を促すようなハンサムなデザインに。
ブリヂストン側の「赤」をメインカラーとしたい意向に反して「ブラック」を主張し、大ヒット。文字通りHYDEEは街の風景を変えた自転車になった。
「光文社ドクチョー総研」の詳しい情報はこちら